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竹内栖鳳の息である竹内鳴鳳の色紙3枚。
!)《桜に雀図》 父栖鳳が得意としていた雀図。
(絹本着色色紙 27.0cm×24.0cm)
2)《竹雀図》 栖鳳の構図を思わせる簡素にして躍動感ある作品。
(絹本着色色紙 27.0cm×24.0cm)
3)《水郷風景》 栖鳳がしばしば訪れて描いた潮来風景を想起させる。
(絹本着色色紙 27.0cm×24.0cm)
竹内鳴鳳は、竹内栖鳳と木内駒との間に生まれ本名亀次郎。明治21年3月生まれ。明治39年に京都絵画専門学校を卒業。竹内栖鳳に学び、大正3年第8回文展《田植》で初入選を果たし、以後、文展帝展で活躍する。昭和20年5月30日没。姉の貞子は栖鳳高弟で文化勲章画家西山翠嶂に嫁ぎ、長兄は鶴一郎。後、栖鳳と結婚した高山奈美との長男は逸三であり、鶴一(1)郎、亀次(2)郎、逸三(3)と連続する。
なお大きなシミや破れなどはありませんが、古いものですので多少の汚れや傷みがあります。
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり","subname":"目につく傷や汚れがある |
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